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東証 日経平均 6年ぶりに一時1万6000円台

 24日午前の東京株式市場は、約6年ぶりに日経平均株価が1万6000円を一時上回り、前週末終値より124円79銭高い1万5995円21銭で、午前の取引を終えた。

 

 昨日まで米ダウ工業株平均が4営業日連続で過去最高値を更新し、米国の景気回復を好感したとの見方が市場に広まっている。

 

 東京外国為替市場の円相場は午前12現在、対ドルレートで、1ドル=104円33銭となっている。

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