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年初の日経平均終値1万6000円割れ

 年明け初の取引となった6日の東京株式市場は、日経平均株価の終値が昨年末より382円43銭安の1万5908円88銭と、1万6000円を割り込み、10営業日ぶりの値下がりで取引を終えた。

 

 TOPIX(東証株価指数)は昨年末より10.14ポイント低い1292.15ポイントで、出来高は29億2000万株。

 

 取引初日の終値が、前年末の終値を下回ったのは6年ぶり。

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