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世界ジュニア陸上 桐生10秒38で決勝へ 決勝は午後1時から

 米オレゴン州で開かれている陸上世界ジュニア選手権の男子100メートル準決勝で、桐生祥秀選手(18)は10秒38のタイムで全体で4位となり、決勝に進んだ。

 

 桐生選手は日本歴代2位の10秒01のベストタイムを持っており、午後1時(日本時間)からの決勝が期待される。

 

 準決勝男子のベストタイムは米国のトレイボン・ブロメル選手の10秒92。

 

 女子100メートル準決勝に進出した土井杏南選手は11秒84のタイムで、惜しくも決勝進出はならななかった。

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