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夏休み最終日 全国各地の高速道路20ヶ所で渋滞予測

 本日(31日)は、夏休み最後の休日をレジャーなどで過ごした人たちによる高速道路の渋滞が全国20ヶ所で予測されており、たとえば関越道(上り)の高坂SA付近では午後5時ごろに15キロとなっている。

 

 NEXCO各社によると、渋滞が予測される地域は主に東日本に集中しており、東北自動車道(上り)の羽生PA付近で午後6時ごろに10キロ、中央自動車道の調布IC付近で午後5時ごろに15キロとなっている。

 

 西日本で10キロ以上の渋滞が予測されているのは、中国自動車道(上り)の宝塚西TN付近のみで、午後4時ごろに10キロとなっている。

 

 なお、本日の午後0時以降に10キロ以上の渋滞が予測されているところは以下のとおり。

 

東北自動車道 上り 羽生PA付近 午後6時 10キロ
関越自動車道 上り 高坂SA付近 午後5時 15キロ
関越自動車道 上り 花園IC付近 午後5時 15キロ
上信越自動車道 上り 甘楽PA付近 午後5時 10キロ
中央自動車道 上り 調布IC付近 午後5時 15キロ
東名高速道路 下り 宇利TN付近 午後6時 10キロ
アクアライン連絡道 上り 海ほたるPA付近 午後5時 10キロ
東富士五湖道路 下り 須走IC付近 午後4時 10キロ
湯浅御坊道路 上り 川辺第1TN付近 午後5時 10キロ
中国自動車道 上り 宝塚西TN付近 午後4時 10キロ

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