防災と災害情報のニュースメディア
  • 地震情報

東海道沖でM4.9 遠方の宇都宮で最大震度1「震源の深さ410km」津波なし

提供:気象庁

 気象庁によると22日午前7時32分ごろ、東海道のはるか南方沖を震源とするマグニチュード(M)4.9の地震が発生した。

 

 この地震の震源地は、伊勢湾のはるか南の東海道沖で、震源の深さは約410キロと深いが、津波の心配はない。この地震により、震源から400キロほど離れた栃木県宇都宮市で震度1の揺れを観測した。

 

■最新の地震情報の詳細は、地震情報マップでご覧ください。

 あなたにオススメの記事

 編集部からのオススメ記事

メニュー